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岩手県旅行するなら「るるぶ」も活用しよう。

2009年11月12日 木曜日

岩手県を旅行するならやっぱり旅行定番本の「るるぶ」は欠かせない。

なんせ、一番有名だし、ポイントを押さえている。

どこいくのでもパンフレットとか取り寄せるのも

面倒だし、インターンネットもあれだけの情報を印刷しようとすると

かなりの手間だ。

 

ちなみに、るるぶトラベルっていうJTBが運営しているサイトと

るるぶ.comという観光ガイドサイトもあるが人気がイマイチのようだ。

本は売れているのにな・・・。

 

そんな観光ガイドで便利な「るるぶ」だが注意すべきは

広告に惑わされるなという嘘。

この景気のよくない中で記事で取り上げられたりするのは

もちろん人気店。

さらに、たかい広告費を出して掲載しているお店も

景気の関係なく営業しているお店に間違いない!!!

 

瀬戸内 寂聴さんは岩手県観光でも人気

2009年11月3日 火曜日

瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう)さん。

 

有名な瀬戸内 寂聴さんの法話会は

全国からつめかけた大勢の観光客でにぎわう。

 

岩手県二戸市にある八葉山天台寺でおこなわれる。

岩手県民にとどまらず観光客のマイカー、バスも

多く本当に人気の瀬戸内 寂聴さん。

 

話が面白いんだなぁー。。。

 

温泉おじさんもファンなのだ。

岩手県で観光、宮沢賢治ファンは花巻温泉へ

2009年11月3日 火曜日

岩手県の観光で、イチオシなのは宮沢賢治の施設。

そうファンなら迷わず行くべきだ。

まあ、ファンまで行かなくても興味があれば行くと良い。

興味のレベルでいろいろ観光施設もあるのだ。

 

定番と言えば、宮沢賢治記念館。

宮沢賢治記念館は、詩や童話、教育、農業、科学と多彩な活動を

繰り広げた賢治の世界に親める施設だ。

 

宮沢賢治記念館では愛用のチェロや、自筆原稿など

賢治ゆかりのものの展示のほか、ビデオやスライド、図書資料などで

賢治宇宙にアプローチすることができるのだ。

 

そして、入門というか気軽に見れる宮沢賢治童話村。

子連れ旅行にも人気の宮沢賢治童話村は今にもジョバンニや又三郎、

山猫がでてきそうな賢治童話の世界で楽しく遊ぶ「楽習」施設だ。

 

童話村は、「銀河ステーション」、「銀河ステーション広場」、「妖精の小径」

「天空の広場」、「山野草園」、そしてメインの「賢治の学校」がある

それぞれ賢治童話に関連する展示となっている。

 

なんかブログ書いてら、読みたくなってきた。

賢治の小説を読み直そうかな。。。

 

花巻温泉から近いのだ。

岩手県で最も美しい海岸といえば、浄土ヶ浜だ。

2009年11月2日 月曜日

岩手県の海と言えば、三陸海岸。

前にも紹介したとおり、三陸海岸は有名だ。

その三陸海岸でも温泉おじさんがこよなく愛する景色が浄土ヶ浜じゃ。

 

陸中海岸国立公園の中心をなす浄土ヶ浜は、

宮古の代表的な景勝地。

 

鋭くとがった白い石英粗面岩が林立し、

一つ一つ違った表情を見せて海岸を彩る。

 

松の緑と岩肌の白、海の群青とのコントラストはまさに一見の価値がある。

 

参考までに・・・

浄土ヶ浜の地名は、天和年間(1681~1684)に宮古山常安寺七世の

霊鏡竜湖(1727年没)が、「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから

名付けられたそうだ。

「日本の快水浴場百選」〔海の部特選〕に選定されており、

夏には海水浴で人気。

 

ビーチは水着で一杯なのだ。

もちろん、温泉おじさんも彼女とラブラブ。

やけどするなよ。

 

岩手県で食べたい昼食ランキング1位は・・・

2009年11月2日 月曜日

岩手県に温泉旅行や観光旅行で食べたい昼食ランキング1位を

どーーーんと発表。

 

わ、わ、わ、わんこそば!!!

わんこそばで間違いない。

わんこそば大会で日本一のわんこそば早食い大会がある花巻市。

一方、うちが元祖だという盛岡市。

いずれにしても美味しいそば屋が多い。

 

江戸っ子がそばの先を汁に少しだけつけて

ズルっと吸うように食べる。そうズルズル。

温泉おじさんはそう江戸っ子じゃ・・・ない。。。

 

温泉おじさんは汁にどばっとつけて汁ごと飲むような

塩辛い方が好きなのだ。

 

話はそれたが、わんこそば。

店でスタイルが多少違うが旅行では思い出に残ること間違いない。

一度は挑戦すべし!!!

 

ここでワンポイント。

当日旅館に泊まる場合は早めに食べることじゃ。

そうじゃないと旅館の楽しみ夕食がお腹一杯で食べれない。

あと、予約していかないとわんこそば食べれないことあるからな。

 

みんな行こうぜ、わんこそば!!!

 

岩手県の観光初心者はまずは平泉中尊寺に行くべし。

2009年11月1日 日曜日

岩手県観光といっても岩手県は広い。

どのくらいかと言うと、四国となんと同じくらい。。。

でかっ!

そうだからこそ、あれもこれもといわず

まずは平泉の中尊寺に行くのが間違いない。

 

岩手県南部に位置する平泉町の中尊寺

 

中尊寺は天台宗の東北大本山だ。

850年に天台の高僧・慈覚大師円仁により開かれたそうだ。

12世紀のはじめに奥州藤原氏の初代清衡公が戦乱で亡くなった人の霊を慰め、

仏国土を建設したいという趣旨のもと、多宝塔や二階大堂など

「寺塔四十余宇、禅坊三百余宇」を造営。

 

野火で一度多くの堂塔は焼失しましたが、

今なお、金色堂はじめ3000余点の国宝・重要文化財を伝える、

東日本随一の平安美術の宝庫なのだ。

 

おすすめは中尊寺の入り口にある平泉レストハウスに車を停めて

月見坂をのぼるコース。

約往復で90分。

林に囲まれた坂は精神を凛として

そして不思議な気持ちにさせてくれる。

 

中尊寺金色堂という黄金色の館だけは有料だが

ぜひお金を払ってみるべき。

岩手観光なら平泉中尊寺で間違いない!!!

岩手県温泉おじさん登場

2009年11月1日 日曜日

岩手県温泉おじさん、どーーーんと登場。

なんと365日温泉に入っている温泉おじさんなのだ。

 

なぜ毎日か?それは秘密なのだ。

でも、岩手県は日本でも温泉地として有名。

温泉おじさんの見解としては

間違いなく、日本一。

 

生まれも育ちも岩手人の温泉おじさんが言うんだから

間違いない。

 

岩手県には本当に温泉が多い。

ってことはだ!

自然が多いってこと。

 

美味いもんもちろん好きだ。

お酒も好きだ。

女も・・・まあ、そこはおいておいて

温泉好きな温泉おじさんがお薦めする情報。

ぜひご期待ください。